2018年7月22日(日)

         AM10:30〜11:40

 

聖霊降臨日第九主日礼拝

 イエス・キリストの昇天の後、弟子たちの上に聖霊が降り、彼らはいろいろな言葉で語りだします。教会ではその日をペンテコステと呼び、教会の誕生の時としています。

 ペンテコステから始まる日曜日は「聖霊降臨節」と言い、教会の新しい歩みの日々で、聖霊を受けた教会の働きが求められる時です。

 

☆2018年7月22日(日) 

                                              <聖霊降臨節第九主日礼拝>

 

                説教「そして教会になる」

                               上林順一郎牧師                                 

                                           聖書:使徒言行録9章26~31節

                                                  讃美歌:52、90、234A

               交読詩編:133編1~3

               司式者:竹屋 伸一、  奏楽者:岡田 良子

                      礼拝当番:奈良 恵、関 紀久枝

 

        礼拝後、創立感謝愛餐会・タイムがあります。

        その折に、来年迎える創立80周年記念礼拝などについての説明

        をいたします。

                   ぜひ、ご出席ください。 

 

 

 

 

 

大都会の小さな教会

 目白通りを一本入った閑静な住宅地に、芝生の生い茂った暖かい教会があります。

 信仰に導かれて長い間この教会を支えて来られた年配の方々、またその方たちを心のよりどころとする若い仲間たち。ここには明るい笑顔に包まれた「神の家族」があります。

「家庭的なぬくもりを感じますね」と、新しく来られた方々からよく言われます。

 これからもこの地域に根ざした、愛と希望に満ちた教会形成に励んで参ります。

 

「二人または三人が私の名によって集まるところには、私もその中にいるのである」<マタイ18:20>

 

どうぞどなたでもご自由に教会をお訪ねください。