2018年9月23日(日)

         AM10:30〜11:40

 

聖霊降臨日第19主日礼拝

(北支区交換講壇礼拝)

 イエス・キリストの昇天の後、弟子たちの上に聖霊が降り、彼らはいろいろな言葉で語りだします。教会ではその日をペンテコステと呼び、教会の誕生の時としています。

 ペンテコステから始まる日曜日は「聖霊降臨節」と言い、教会の新しい歩みの日々で、聖霊を受けた教会の働きが求められる時です。

 

                                        ☆2018年9月23日(日) 

                                              <聖霊降臨節第19主日礼拝>

 

                説教「”その世に”生きる」

                           大久保正禎牧師 (王子教会)                                

                                           聖書:フィリピの信徒への手紙1章21~30節

                                                  讃美歌:7、361、90

               交読詩編:67編1~8

               司式者:飯野 明子、  奏楽者:上田のり子

                      礼拝当番:桒原 道子、内田 隆彦

 

        礼拝後、小久保正禎先生を囲んでのランチタイムがあります。

                      ぜひ、ご出席ください。 

 

 

 

 

 

大都会の小さな教会

 目白通りを一本入った閑静な住宅地に、芝生の生い茂った暖かい教会があります。

 信仰に導かれて長い間この教会を支えて来られた年配の方々、またその方たちを心のよりどころとする若い仲間たち。ここには明るい笑顔に包まれた「神の家族」があります。

「家庭的なぬくもりを感じますね」と、新しく来られた方々からよく言われます。

 これからもこの地域に根ざした、愛と希望に満ちた教会形成に励んで参ります。

 

「二人または三人が私の名によって集まるところには、私もその中にいるのである」<マタイ18:20>

 

どうぞどなたでもご自由に教会をお訪ねください。